パートナーを次々に替えての会話練習。

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パートナーを次々に替えての会話練習。

Mr.いとう

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ほとんどのクラスでインタラクティブレッスンが行われています。

生徒さんと生徒さんがお互いに英語で質問し合い、質問の会話から相手の気持ちや答えを聞き出す。

生徒さんと先生とも同じパターンで質問繰り返す。 時間が決められていて、その時間内に何回もパートナーを替えてまた会話をする。

英語を話さなければならないシチュエーションを作り、骨組みになる質問があることで、シャイな生徒さんでも比較的にスムーズに英語で会話ができるようです。

帰国生(帰国子女のお子さん)の場合は、どの国に滞在していたかで、それぞれの英語のイントネーションや発音が異なることもあり、それらを聞き、理解していくこともグローバルコミュニケーションとして国際語の英語としては日本に居ながら貴重で重要なレッスンだと思います。

少人数のクラスとして6名ほどでやっていた頃のこうしたレッスンでは考えられないほどの会話力向上に繋がっているいるようです。

 

 

 

 

 

伊藤弘之

伊藤弘之(いとう ひろゆき)

1959年名古屋市生まれ。10代の頃に行ったアメリカで人種や文化、考え方の違いに強い衝撃を受ける。高校卒業と同時にアメリカのケンタッキー州に留学。当時、メディア関係を専攻するが、別の方面に興味を持ち、ロスアンゼルスに移りビジネスマネジメントを履修。
帰国後、GMの通訳をし、同時期に自ら英会話教室を立ち上げる。現在はビッグボウイングリッシュラボおよびLIXON エデュケーションを運営する有限会社クエストの代表取締役を務める。

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