ミュージアムエクスカージョンに向けて美術史のレッスン。

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ミュージアムエクスカージョンに向けて美術史のレッスン。

Mr.いとう

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今月の16日に行われるビッグボウの人気イベントのひとつミュージアムエクスカージョン。

今年はボストン美術館に於いて開催されている「美術する身体」展をみなさんと一緒に観に行きます。

先週の週末には既に館内の下見を終え、英語のレベル別のワークシートも完成。 こども目線でアートが楽しみながらできるいろいろな質問がいっぱいです。

今日、小学生の帰国子女クラスのレッスンでは、ピカソやデュビッフェなどの抽象作品や、ウォーホールなどのポップ作品などの違いに触れ、少しでもアートが身近に感じられるようにレッスンの中でも作品の観方を紹介していきました。 実は、私も個人的にはこのあたりのアートが大好きです。例年ですとミュージアムエクスカージョンは春に行いますが、どうしても抽象的なアートも観てほしいとの気持ちから、今年はこの催し物を待っていました。

 

 

伊藤弘之

伊藤弘之(いとう ひろゆき)

1959年名古屋市生まれ。10代の頃に行ったアメリカで人種や文化、考え方の違いに強い衝撃を受ける。高校卒業と同時にアメリカのケンタッキー州に留学。当時、メディア関係を専攻するが、別の方面に興味を持ち、ロスアンゼルスに移りビジネスマネジメントを履修。
帰国後、GMの通訳をし、同時期に自ら英会話教室を立ち上げる。現在はビッグボウイングリッシュラボおよびLIXON エデュケーションを運営する有限会社クエストの代表取締役を務める。

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