What is BIG BOW?

 
 

ダブルリングレッスン

 
 

 

子供の頃に多くの知識や教養を身につけるのは大切です。

それを英語で行うクロスカリキュラーレッスンが

「英語で考える脳」 つまり「英語脳」をトレーニング。

 

ほとんどの英会話スクールでは、45分か、50分のレッスンが週1回というのが現状です。そうしたレッスンの中で文法、単語、フォニックス、リーディングをきちんと教えると、もう、帰る時間が来てしまいます。でも、せっかく学習した英語を使うチャンスがないまま、こどもたちは家へ帰ってしまいます。とても、もったいないと感じていました。

90分のダブルリングレッスンでは、まず、最初の40分のファーストリングで、基礎となる英語 、コアレッスン(単語、フォニックス、発音、文法など)をしっかり学習します。インターバルの10分間は、ホームワークチェックや、借りる本を選んだりするなど気分転換の時間。そして、次のセカンドリングの40分には、クロスカリキュラーレッスンを行います。それは、 英語で先生の指示を聞きながらクラフトを作ったり、科学の実験をしたりします。また歴史上の人物について勉強したり、 世界の国々や人々について学んだりもします。その他、地球環境、芸術といった幅広い一般教養や知識をそのクラスのレベルにあった英語で学びます。そうしたレッスンから子どもたちに、英語は、英語として勉強するためだけのものではなく、実際に使うもの 、コミュニケーションツールとしての役割があることを自然に実感させることが出来るのです。英語が聞ける、話せる 、読める、英語で考えるという技術を身につけていくことを可能にしたいという理想に向けて、ビッグボウは出発しました。

「こどもの好奇心を生かした教え方の根底。それは私自身がアメリカで小学生の頃、IQの高い子どもたちを対象とした特別クラス''Gifted Program'' に参加し、そこで通常の授業とは違った本当の意味での学ぶことの楽しさを実感することが出来ました。こうした経験が今の私の教育方法に影響を与えてくれていることと思います。ビッグボウでもなるべくこどもたち一人ひとりの個性と興味 、可能性をうまく引き出して英語はもちろん、多くの一般知識を学んで頭の良いお子さんになって欲しいと思っています。」             

by Lesley Ito

 

 

 

★お問い合わせは、п@052-837-7701 月曜日〜金曜日 午後2時から7時

 

 

 

  アメリカの小学校で子どもたちに「日本の文化」について教えるレスリー先生

 
     
     
 
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